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その後、だれも質問の手を挙げなかったので、自分が「撮影時においなりさんはポロリしましたか」尋ねた(原文ママ)
数百人がいる会場でマイクを持って初対面の人に、睾丸が露出したのか尋ねるのは生まれて初めての経験だった。今後、このような機会は二度と訪れないだろう。
やはり、激しいアクションのため当然ぽろりすることもあり、撮影しなおしたり、CGで消したりしているそうだ。
しかも、カメラからは見えない角度でぽろりすることがあり、撮影的にはOKでも共演者には丸見えになることも多いという。愛子ちゃん(清水富美加さん・18歳)にはバッチリ見えていたでしょうね、とのことでそのあたりの事情を頭に入れておいて演技を見ると違った楽しみ方が出来そうだ。
しかし、想像以上にそういったアクシデントは少なく、あのV字パンツはハイテク水着と同じ素材でフィット感がものすごいそうだ。
あのパンツの内側には実はカップが入っていて、そのカップもスタイリストが2ヶ月かけて改善し、激しいアクションに耐えられるようになっているという、今後の人生でなんの役にも立たない豆知識が得られた。
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— [NS] 「HK 変態仮面」は想像以上にすごい映画だった (via rpm99)
(via furoneko)
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当水族館の飼育係です。
実は連日の報道の目的の部分
「イワシに喝を入れるためにマグロ投入」はマスコミの創作です。
最初に記事を見て職員はみんな驚きました。そのような話はしていなかったからです。
もともとこの水槽には20尾くらいのマグロがいましたが、
マグロの飼育は難しくだんだんと減ってきたので追加するというだけの話なのです。
マグロの搬入はほぼ毎年行っています。
これまでイワシが群れから離れることに飼育係が問題視したことはなく、
ましてや危機感を抱いたことは一度もありません。
そこも水族館の面白いところだと考えているからです。
イワシの群れに影響は出るとは思いますが、
食べられることはそうないことはわかっているのでそこに関心はあまりありません。
また、イワシより搬入したマグロの方がビビりな上に
サイズも「60~70cm」と小さいですので影響が出るまで数か月かかると思います。
最初に朝日の記者が創作して、その記事をもとに取材陣が殺到しました。
1社ずつきちんと
「あの記事は創作で、イワシに喝を入れる目的はありません」
と伝えて納得してもらい、その部分も撮影しましたが、
編集で全部カットされていました。
どの記事も嘘と本当がうまいこと混ざっているので性質が悪いです。
昨日共同通信の方にも取材を受けました。
その場では納得してもらえたようですが、果たしてどういう記事になるやら...
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— http://slashdot.jp/comments.pl?sid=13/03/29/0026213&cid=2353375 (via sarasiru)
(via y-u)